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メディア・広告業界2026年卒 就活対策

TBSホールディングスの志望動機 例文3選

ES・面接で使える志望動機の例文と書き方のポイントを解説

企業概要

ドラマ制作力で高い評価を受ける民放キー局。「半沢直樹」「逃げるは恥だが役に立つ」等の大ヒットドラマを輩出。不動産事業(TBSアクト)も展開し、赤坂再開発プロジェクトで大規模な街づくりにも取り組む。

他社との差別化ポイント

  • TBSホールディングスとして不動産事業(赤坂サカス)も抱える総合エンタメ企業
  • 社会現象を生んだドラマ制作力(半沢直樹・逃げ恥等)と高いプロデュース力
  • TBSフリーや配信強化で放送外収益の拡大を推進

志望動機 例文3選

企業の強み・特徴を踏まえた志望動機の切り口例です。自分の経験・エピソードに合わせてアレンジしてください。

1
企業の強み軸

「社会現象化するドラマを生み出し、不動産・配信も手掛けるTBSHDで、エンタメの多角展開に携わるプロデューサーを目指したい」という総合エンタメ志向が有効です。

2
業界・ビジネスモデル軸

学生時代にmedia業界のビジネスモデルを研究する中で、TBSホールディングスの社会現象を生んだドラマ制作力(半沢直樹・逃げ恥等)と高いプロデュース力が他社にはない競争優位性だと確信しました。貴社でなければ実現できない価値を共に創りたいと思います。

3
企業文化・成長軸

TBSホールディングスのドラマ・報道・バラエティ問わず、強い情熱と独自のアイデアを持つ人材。チームで大きなものを創り上げたい方。という企業姿勢が、私の価値観と合致しています。総合職(ディレクター・プロデューサー候補・経営企画)として貢献しながら、長期的に成長したいと考えています。

メディア・広告業界 志望動機のコツ

01

情報発信や社会への影響力への強い関心を示す

02

デジタルシフトへの適応力・IT感度をアピール

03

クリエイティブな経験やコンテンツへの理解を添える

新卒募集職種

総合職(ディレクター・プロデューサー候補・経営企画)IT・デジタル職アナウンサー職

選考フロー

ES→筆記→複数回面接→最終面接

求める人物像

ドラマ・報道・バラエティ問わず、強い情熱と独自のアイデアを持つ人材。チームで大きなものを創り上げたい方。

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