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業界団体

日本自動車工業会(JAMA)

Japan Automobile Manufacturers Association, Inc.

設立

1967年

本社

東京都港区

従業員数

200名

平均年収

720万円

企業概要

トヨタ・ホンダ・日産・スズキ等国内主要自動車メーカー14社が加盟する業界団体。自動車産業の産業政策提言・国際標準化・環境規制対応(CAFE基準等)の窓口。東京モーターショー(ジャパンモビリティショー)の主催者でもあり、日本最大の産業イベントを統括。

売上規模

(undefined年度)

従業員数

200名

平均年収

720万円

本社所在地

東京都港区

主な事業内容

  • 自動車産業の政策提言・規制対応活動
  • 国際自動車標準化(安全・環境・EV)への参加
  • ジャパンモビリティショーの企画・主催
  • 自動車・モビリティの統計・調査・情報発信

強み・特徴

国内全主要自動車メーカーを代表する政策・規制交渉力

ジャパンモビリティショーの主催権と業界イベント統括力

国際自動車工業連合会(OICA)との国際標準連携

EV・自動運転・燃料電池の技術標準化での影響力

競合他社との差別化

1

日本の自動車産業の総合的な利益を代表する業界団体としての政策機能

2

CASE・EV・自動運転の規制整備における産業界の窓口機能

3

世界の自動車規制調和(UN/ECE等)での国際交渉代理機能

主要競合

業界団体
自動車
EV
自動運転
標準化